子供に言われてショックだった一言

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加齢臭を自覚したのは、子供から言われた一言でした。

なんと言われたかというと、「ママの枕くさい」です。

子供がすこし大きくなって、一緒にいることが大分減ってきました。
でも子供が一緒に眠りたいと言ってくれたので、お布団に一緒に入りました。

でもママの枕がくさいの一言で、私の布団から出ていきました。
なんとショックなことでしょう。

私は自分の枕を匂っても、ほとんど匂いを感じることができませんでした。
鼻炎があり、ニオイを感じにくいということも理由だったのかもしれません。

しかしそれほど嫌がる匂いなのかと思いましたし、
自分がすでに加齢臭を出す年代になったのかとショックでたまりませんでした。

それからは枕カバーを毎日交換する様にして、清潔を保っています。

またそれまでは、髪の毛が濡れたまま寝てしまうことも多かったのですが、
加齢臭の原因が、髪の毛の湿気やきちんと乾かしていないことだとあったので、
きちんと乾かして寝るように心がけました。

これだけでも加齢臭は随分と抑えられるようです。

子供に言わせると耳の後ろの方が何か臭い・・ということですが、
このまま悪化しないようにキープしていけたらと思っています。

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